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不妊症・不育症・二人目不妊・男性不妊専門 名古屋市千種区池下ぐんじ鍼灸治療院

名古屋不妊鍼灸専門

ぐんじ鍼灸治療院

名古屋市千種区覚王山通8-31-1 滝ビル3階
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夏バテ

夏の猛暑は体の元気をむさぼります。体を熱し、汗をしぼりとります。汗は血から作られますが、その血の役割はたくさんあります。

血には体を温め活動的にする「陽」の役目と、体をクールダウンさせるラジエーターである「陰」の役目があります。つまり夏は体が熱せられるので、血は自ら汗に姿を変えて外に発散させることで体を冷やしたり、ラジエターの水のように循環して体を冷やすのです。

汗をかくと体に負担が掛かる

しかし、汗をかくというのは、血を減らすことにもつながり血を減らすと冷却する力が落ち、夏の体はますます熱を持つようになります。そして、この熱が体の奥に入っていくと、様々なつらい症状が出るようになります。

心臓にも影響が出る

心臓が快適に働くためには、適度な温度が必要です。つまり、あまり暑すぎても、冷えすぎてもいけないのです。普段、心臓は体の奥にあり、うまく温度調節されて働いていますが、夏の暑さがひどく、血のラジエター機能が弱ってくると、心臓にまで熱がおよんでしまいます。そうなると、息切れ、動悸、胸苦しさなどのつらい症状が出ることがあります。

睡眠で体の疲れを取り除く

体に溜まった熱や疲労を取り除くために大切になるのが睡眠です。睡眠をしっかりとることで、体に溜まった疲労を取り除きます。夏は、気温が高いことから、心臓にも負担を掛けます。夏に体調を崩さないためにも、睡眠時間をしっかり確保しましょう!

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